新規のシステム開発 2014年12月14日

入社して初めて配属されたプロジェクトでした。
大学でプログラミングを殆んどやったことがなく、他の同期よりスキル不足でした。
しかし、内定者研修を頑張ったお陰で同期の中でいち早くプロジェクトに参入することができました。
いち早く参入できた喜びと初めての仕事にヤル気いっぱいな気持ちで取り組んだことを覚えてます。
イキイキと仕事をしていました。
面倒見の良い先輩に囲まれ幸せなプロジェクトチームだなと今は思い返すことが多いです。
怒られる事もありました。
しっかりと怒る時は怒り、その後きちんとフォローし、メリハリのある先輩方でとても自分自身勉強になりました。
学ぶことが沢山あり、尊敬することの出来る先輩や上司に囲まれ初めての仕事でステキなプロジェクトチームに入れたことを誇りに思います。
最初からきつく辛いプロジェクトチームに配属された同期達が沢山辞めていきました。
私は楽しいプロジェクトチームだったため、仕事の楽しさ、システム開発して物が完成し動く喜びを感じることができました。
自分が作った物が世に出て、それを使って他の人が作業し、感謝の言葉を頂き、より使いやすいシステムを作りたいと思えました。
自分で何かを作って動く喜び、人から感謝される喜び、チームで働く楽しさと色々感じることの出来た仕事でした。
また、ステキな先輩達と仕事することで人としてなりたい自分像というもの発見することができました。
そのお陰で長い間の目標ができ、仕事する上で自己の成長を感じ、また、新しい目標を立て、楽しく仕事を続けることができました。


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